前回の試行錯誤で悩んでいた件ですが、気が付けば再現しないようになっていましたw
そこで今回は LogicApps を使って簡単な Twitter BOT を作成する流れをまとめておきます。
DataGridView や DataRepeater にこだわりつつ
時代は Workflow Foundation などと言い続けていたら
これからは LogicFlow だろ! と思い始めてきた
色々浅く広くやっていく古い技術者の Blog
前回の試行錯誤で悩んでいた件ですが、気が付けば再現しないようになっていましたw
そこで今回は LogicApps を使って簡単な Twitter BOT を作成する流れをまとめておきます。
新しくなった LogicApps ですが、色々なところが変更になったこともあり今までとは挙動が変わっているところも多々あります。今一部で最もホットなコネクタ、Twitter Connector ですが、微妙な挙動がありよくわからないというのが本当のところです。
LogicApps 楽しいので日々触っていますが、なかなかうまく意図したとおりにできなかったりと難しいところも結構あります。その中でまずは、Twitter のツイートに反応させることができたので、メモしておきます。
かねてよりその将来性を見込んで楽しみにしている Azure LogicApps が(けっこう大規模に)アップデートされました!
今まで苦汁をなめていた日本語も問題なく取り扱えるようになり、非常に面白いものへと仕上がっています。
2015/11/28 に JAZUG 北海道(きたあず)の勉強会に参加しまして、そこで LT を行ってきました。VB.NET 使いとして日頃感じる不満を表現してきました(
ここまでの内容でローカルレポートとなる rdlc ファイルの作成ができたので、次はプレビュー画面を表示させます。といっても大したことはなく、提供されている ReportViewer コントロールを利用することで、WinForms または WebForms であれば簡単に帳票プレビューが行えます。
前のコンテンツの続きです。
今回は Report Builder で作成した rdl ファイル(サーバー用レポートファイル)を編集し、ローカルレポートとして扱えるようにします。
ずっと以前にも利用していた ReportViewer ですが、最近また触れる機会が訪れたので備忘録的な意味も込めてまとめておきます。
前回のメモと同様に、悩ましくてしょうがない認証プロキシ相手で外部サービスを利用する際の方法です。今回は「諸般の事情」で config ファイルを利用しにくいケースに利用できる方法の一つになります。
世の中で非常に嫌われている認証プロキシですが、残念ながらこちらの事情とは関係なく導入されているところは多々あると思います。
そのよう環境で外部サービスを参照するようなアプリを作成しようとした場合、プロキシ認証を通らないために泣きそうになることがあります。