12/17 の CLR/H で話させてもらったネタのまとめです。単純に受け答えするだけなら、もうコードを書く必要がない時代になっているというのがわかると思います。
DataGridView や DataRepeater にこだわりつつ
時代は Workflow Foundation などと言い続けていたら
これからは LogicFlow だろ! と思い始めてきた
色々浅く広くやっていく古い技術者の Blog
2016年12月20日火曜日
2016年12月18日日曜日
CLR/H #103 クリスマス オブ ザ デッドで話してきました
2016/12/17 に行った CLR/H #103 でLogicApps や Flow について話してきました。毎年年末恒例行事なのですが、ここ数年は札幌にいなかったのもあり久々の参加に。
2015年7月12日日曜日
2014年3月3日月曜日
CLR/H in TOKYO で話してきました
またも久々の更新となってしまいましたが、3/1 に行った CLR/H の東京公演にて WF について話してきました。今回は気持ちを改めて WF で構築する日本型ワークフローシステム、というテーマで話してみましたが、自分で作っていて「あれ、これでなんかシステム作って公開すれば結構いけるんでね?」と思った次第だったりします。
2012年6月13日水曜日
2012年6月9日土曜日
CLR/H 第71回 勉強会にて利用したスライド
6/9 の Cod2012Jp にて行いましたセッション資料です。
スライドだけでなく、WMIプロバイダのアセンブリとスクリプトも公開してありますので、参考までにどうぞー。ダウンロードはこちらから(SkyDrive)
2012年4月14日土曜日
4/14 CLRH 勉強会で利用するスライド
4/14 に行われる CLR/H 勉強会で、私のセッション「WF でも TDD」にて利用するスライドをアップしておきます。ただ、これをアップしているのが前日ですので、当日までの間に修正するかもしれませんが、その際は別途修正版スライドをアップしておきます。
2011年12月21日水曜日
CLR/H 第 65 回勉強会レポート
12/17 に行われた CLR/H 勉強会のレポートです。今回は昨年のカソウ化デイで好評?だったかもしれないことがなきにしもあらず、という事があり、ハイパーカソウ化デイとして「仮想化の話題を扱う」予定だったものが、フタをあけてみると仮想化の話ほとんどないよ!という楽しい勉強会になりました。
2011年12月19日月曜日
CLR/H 第 65 回勉強会で利用した LT スライド
今回の勉強会にて利用した LT のスライドをアップしておきます。
今回の内容は WMI + WF で運用管理作ろうよ、という内容でした。今後登場する PowerShell 3.0 によってその流れはますます加速すると思います。
2011年11月23日水曜日
2011年11月19日土曜日
CLR/H 第 64 回勉強会での LT スライド
本日 11/19 に行われている CLR/H 第 64 回勉強会にて発表した LT スライドを公開します。今回は WF を利用して WPF アプリを作ってみよう、という題材です。もう少しあれこれできれば、ノベルゲーなら十分作れるんじゃないかな、と思いますw
2011年10月16日日曜日
2011年10月13日木曜日
10/15 第 63 回 CLR/H 勉強会で利用するスライド
第 63 回勉強会で利用するスライドをアップしておきます。当日までにもう少し追加・調整するかもしれませんが、とりあえずという事で。
今回は WF4.5 の新機能についてさらっと説明するショートセッションです。
時間の都合によっては懇親会中、アイスブレーク的にやるかもしれませんw
2011年9月19日月曜日
2011年8月28日日曜日
2011年8月19日金曜日
8/27 CLR/H 第61回勉強会 WF ハンズオン用の資料
8/27 に行われる CLR/H 第 61 回勉強会のハンズオンとして、Workflow Foundation のセッションを行います。前回はスライドを用いた通常形式のセッションでしたが、今回は参加者が各自 PC を用意した上で実際に実装していただくハンズオン形式となります。
その際に参照していただく資料を用意しました。
当日はこの資料を元に、スライドも交えた形で行う予定です。 Ustream での中継も行いますので、遠隔地の方も是非参加してみてください。
2011年7月20日水曜日
WF セッションのフォローアップ(2)
もう一つセッションで話せなかった話題について。
バッチスクリプトの置き換えは、WF を利用してみるのに適しているケース、とあの場で言いましたが、それを行うに当たり少し注意する点があります。
WF アプリケーション的なスタイルで行うには外部 AP 起動は問題ありませんが、WF サービスでこれを行おうとした場合に権限の問題が発生します。IIS を利用してサーバー上でプロセス起動、と同様の問題で IIS 等でホスティングしている場合、IIS の実行アカウントに権限を設定する必要が発生します。セルフホストを行う場合では、ホストするプロセスがサービスの場合は同様に、サービス実行アカウントに対して権限の設定が必要です。
2011年7月19日火曜日
WF セッションのフォローアップ
1:コンポーネント指向とは
言葉の定義としては、「ソフトウェアを機能ごとに部品として分割、必要に応じて組み合わせて利用する」、というような考え方になります。WF はこの考え方を実現する事に非常に適しています。それは「アクティビティ=コンポーネント」となり、「必要に応じて組み合わせる」事がデザイナの提供により非常に容易になっている事が大きな理由です。
通常の開発においても、適宜機能の分割を行いライブラリ化することはよくある事と思います。ですが、このライブラリを「必要に応じて組み合わせる」ことは、開発者でなければ難しいと思います。ですが、WF であればドラッグ&ドロップにてアクティビティを配置し、必要であればプロパティを設定する程度ですので、開発者でなくとも「必要に応じて組み合わせる」事が可能となります。
ポイントは「開発者でなくとも」です。この部分が WF の大きなメリットとなります。