PowerApps でアプリを作成している時、試験的な機能を利用しようとすると一部プラットフォームでしか利用できない事があります。更新履歴を見ていると、どの機能がプラットフォーム限定な制限があるのかも併せて記載されていますが、時と場合によってはその制限を知ったうえで、全プラットフォームで動作するアプリを作成することもあります。
そのような場合に、どのようにしてプラットフォームを判断するのかを試してみました。
DataGridView や DataRepeater にこだわりつつ
時代は Workflow Foundation などと言い続けていたら
これからは LogicFlow だろ! と思い始めてきた
色々浅く広くやっていく古い技術者の Blog
PowerApps でアプリを作成している時、試験的な機能を利用しようとすると一部プラットフォームでしか利用できない事があります。更新履歴を見ていると、どの機能がプラットフォーム限定な制限があるのかも併せて記載されていますが、時と場合によってはその制限を知ったうえで、全プラットフォームで動作するアプリを作成することもあります。
そのような場合に、どのようにしてプラットフォームを判断するのかを試してみました。
Flow 公式ブログでアナウンスされているように、Flow で利用している承認機能はバックグラウンドに CommonDataService を利用するよう更新されました。ただし、現在はプレビュー機能扱いなので既存環境ではまだ利用できません。このあたりを含めて試す手順をまとめました。
先月は放送がなかったので、1か月ぶりの LogicApps Live でした。
いつもの3人(jeff、kevin、Jon)な LogicApps チームも、GA 1 周年が近い事もあり、今回はケーキが準備されてますw 最初の挨拶では Good Morning、Afternoon、Evening、コニチワ! という感じによいテンションですw
GA タイミングに近い形で Flow や PowerApps では色々と機能追加が行われました。その中に管理センターというものがあるとのことでしたので、色々とみてみました。
つい先日に Android 版 Flow も提供開始され(開発中アプリなので不具合あってもお察しです)、ようやく iOS / Android 共に LogicFlow を使いプッシュ通知が簡単に行えるようになりました。
少しばかり試してみたのでメモしておきます。
PowerApps を色々触っていて、少しずつ分かってきたのでまとめてみます。
今回は LogicFlow 要素がありません(
PowerApps を最近触っているのもあって、LogicApps にないコネクタが気になっていたのですが、LogicApps 側にも徐々に導入が開始されているようです。
先日 Flow が突然発表されたのと同じタイミングで PowerApps も一般向けプレビューが開始されており、企業または教育機関のメールアドレスを所有していれば誰でも試すことができるようになりました。
これで LogicApps / PowerApps / Flow と同じようなサービスが出てきたわけですが、機能差など各サービスで異なる点があるので、そのあたりをまとめてみました。