Twitter で書籍レビューを募集していたので速攻応募させてもらったこの本。3500 円と標準的な技術書価格ですが、内容は価格以上の物でした。
DataGridView や DataRepeater にこだわりつつ
時代は Workflow Foundation などと言い続けていたら
これからは LogicFlow だろ! と思い始めてきた
色々浅く広くやっていく古い技術者の Blog
2014年10月27日月曜日
2014年3月30日日曜日
OneNote API で Web サイトのキャプチャを登録する
OneNote API を色々試しているシリーズ、今回は Web サイトのキャプチャを登録してみました。なお現在 OneNote API の制限として、「新規ノートの作成」のみが可能というのもありますので、色々試される場合は、OneDrive 上に作成されたノートを毎回削除する必要があります。
OneNote API チームの公式 Blog でも書かれていますが、将来的な対応ということでまずは新規作成のみに限りリリースを行ったとの事ですので、近いうちに編集も可能になるかと思います。
2014年3月29日土曜日
OneNote API を利用した新規ノートの作成
前回と同様、クライアントアプリで OneNote REST API を利用して色々試しています。今回は新規にノートを作成するところをやってみました。
2014年3月28日金曜日
OneNote API Console
MSDN の OneNote API を調べていると、REST API については簡易コンソールがサードパーティより提供されているのでそれを使って色々試せるとあります。現時点ではそのアドレスの記述が間違っているので、ちょっと注意が必要ですが、ここにリンクを張っておきます。
2014年3月27日木曜日
Windows デスクトップアプリにおける Live API によるサインイン
OneNote API の公開に合わせて色々試してみようと思ったのですが、VB のサンプルがないとかデスクトップアプリ向けコードサンプルがない(もとにできるものはあるけど C#)というのもあって、移植がてらやってみました。
2014年3月3日月曜日
CLR/H in TOKYO で話してきました
またも久々の更新となってしまいましたが、3/1 に行った CLR/H の東京公演にて WF について話してきました。今回は気持ちを改めて WF で構築する日本型ワークフローシステム、というテーマで話してみましたが、自分で作っていて「あれ、これでなんかシステム作って公開すれば結構いけるんでね?」と思った次第だったりします。
2013年12月18日水曜日
ASP.NET で Bootstrap を使った思い出
これは One ASP.NET Advent Calendar 18 日目の記事となります。
ぶっちゃけクラサバサイドに属している自分として、ASP.NET についてテクニカルな話を出すのはなかなか難しいのもあって、今回は実際に ASP.NET を利用して開発した実例の紹介を。
2013年12月17日火曜日
2013年12月14日土曜日
WF における xaml について簡単な説明をしてみる
Workflow Foundation も xaml を利用しているので XAML Advent Calendar 2013 に参加してみました。他の方々に比べると異様な感じを醸し出しているのですが、まあ諦めてください。
まず Workflow Foundation での xaml ですが、2つの使われる場面があります。一つは、アクティビティデザイナーで利用するデザイナーの定義。もう一つはワークフロー自体の定義になります。
2013年12月1日日曜日
Workflow Manager 1.0 CU1 開発環境の構築
以前に Workflow Manager 1.0 環境のインストールについて書きましたが、開発のみであれば Workflow Manager 1.0 本体の導入は不要です。最近再構築を行いましたので、ここで改めて開発環境の構築についてまとめておきます。