2016年5月13日金曜日

PowerApps で Excel ファイルをデータ元としたアプリを作成するチュートリアル

PowerApps を色々触っていて、少しずつ分かってきたのでまとめてみます。

今回は LogicFlow 要素がありません(

2016年5月9日月曜日

Azure サブスクリプション無しで LogicApps を試すには

LogicApps はサブスクリプションなしの状態でも LogicApps がどのようなものか、確認するための無償サービスが用意されています。

2016年5月4日水曜日

LogicApps に PowerApps からのコネクタが追加されました

PowerApps を最近触っているのもあって、LogicApps にないコネクタが気になっていたのですが、LogicApps 側にも徐々に導入が開始されているようです。

Microsoft アカウントの重複

数多くのサービスをリリースしている Microsoft ですが、利用する際には少々気を付ける必要があります。それは各サービスで登録するアカウント情報は個別に管理されている、という点です。

2016年5月3日火曜日

LogicApps, PowerApps そして Flow の比較(2)

先の投稿ではあまり細かいところをチェックしていなかったので、もう少し比較してみました。

2016年5月2日月曜日

LogicApps, PowerApps そして Flow の比較

先日 Flow が突然発表されたのと同じタイミングで PowerApps も一般向けプレビューが開始されており、企業または教育機関のメールアドレスを所有していれば誰でも試すことができるようになりました。

これで LogicApps / PowerApps / Flow と同じようなサービスが出てきたわけですが、機能差など各サービスで異なる点があるので、そのあたりをまとめてみました。

2016年4月30日土曜日

Microsoft Flow で提供されるコネクタ

突然発表された Microsoft Flow ですが、見てくれと言い機能といい確実に LogicApps 基盤となっています。PowerApps も同様のポジションなのですが、今後どういった違いを出していくのか、または統合されていってしまうのかが、気になるサービスとなっています。

2016年4月27日水曜日

LogicApps WebHook トリガの Subscribe と Unsubscribe

LogicApps のトリガ機能として Webhook がデザイナー上でも利用できるようになり、JSON 直接編集をしなくともよくなったので試してみました。

LogicApps トリガの複数設定

LogicApps デザイナー上では、処理の起点となるトリガは一つだけ指定が可能ですが、

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MSDN 上にはこのように「250 個までトリガ設定可能」とあったので試してみました。

2016年4月25日月曜日

LogicApps に SendGrid コネクタが増えていたので試してみた

恐らく 2016/04/24 か 04/25 のあたりで SendGrid コネクタが突然追加されていたので、実際に利用してみました。非常に簡単に SendGrid を用いたメール送信ができるので素晴らしいです。